【 Salesforce画面開発(営業支援) | 事例 】

Salesforce画面開発ツール「SkyVisualEditor」を導入し、営業のデータ管理にかかる手間を大幅削減。

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【 要 約 】

トランスコスモス株式会社は、営業活動の効率化および生産性向上を目的にSalesforceを導入した。
しかし、標準仕様のままだと、1件の受注に対しSalesforceで複数の商談データ作成・管理をすることが大変であったり、開発箇所が多くなるにつれて、営業がデータを管理する手間が増大したりという課題を抱えるようになったため、Salesforceのカスタマイズツールの導入を行っていたが、今回新しく株式会社テラスカイの「SkyVisualEditor」を導入した。
SkyVisualEditorでの画面開発を始めてから、以前使用していたツールと比較し開発工数が約50%削減でき、メンテナンス性も大きく向上した。
今回行った改修により、Salesforceと基幹システムを連携することができ、営業のデータ管理が効率化された。今回の改修により、商談が減っているわけではないのに60~70%の登録商談数が減少した。これにより、以前は商談の管理で重複して登録しまっていたものもあったが、改修の効果により重複登録してしまっていた分の工数を削減することにもつながったということを実感できた。

記事詳細:https://info.skyvisualeditor.com/case/transcosmos

提供企業(団体) : 株式会社テラスカイ
利用企業(団体) : トランスコスモス株式会社

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