【 脆弱性管理クラウド「yamory」 | 事例 】

脆弱性管理クラウド「yamory」を導入したことで、脆弱性管理の自動化や、脆弱性対策の効率化を実現。

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【 要 約 】

 Visionalグループでは、ビズリーチ、HRMOS を中心としたHR Tech領域を軸に、M&A、物流Tech、セールスTech、サイバーセキュリティなど幅広いSaaSサービスを手掛けている。
 同社では、手動によるIT資産の把握と脆弱性管理により、会社の成長と事業の多角化と共に工数が拡大したことや、事業並走型のセキュリティ組織にしていくため、自動化できるソリューションの導入が課題となっていた。そこで、株式会社アシュアードの脆弱性管理クラウド「yamory」を導入した。
 yamoryの導入により、手動で行っていた脆弱性管理が自動化されたため、脆弱性管理に工数がかからなくなった。また、yamoryでソフトウェア一覧を可視化できるようになったため、脆弱性対策にかかる時間も削減された。yamoryはセキュリティに詳しくないエンジニアでも触りやすいシンプルなUXのため、ツールの使い方もひと目でわかるため、扱いやすい点も同社ではメリットに感じている。

記事詳細:https://yamory.io/blog/case-visional/?fbclid=IwAR0KhKUFKd4qVjRqcte2O_x4_w-4xZ098CZ6tP9sMNvKLp0XyIL74zKFYTI

提供企業(団体) : 株式会社アシュアード
利用企業(団体) : ビジョナル株式会社

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