【 自動課金システム「サブスクペイ」 | 事例 】

顧客管理ができる自動課金システム「サブスクペイ」を導入し、コンテンツ電子化の時代に対応。

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【 要 約 】

 株式会社KADOKAWAでは、優れたコンテンツを継続的に創造し、それを多様な形で読者の方々へ届けられるように、デジタル化されたコンテンツを様々なデバイスで手軽に楽しめるサービスを次々とリリースしている。
 同社で新しくスタートしたASCII倶楽部は月額制でユーザーに課金するため、サブスクリプションモデルに対応し、かつ、個人情報を保持することになるためセキュリティが強固なデータベースを有している決済システムを探していた。そんな時に顧客管理ができる自動課金システム「サブスクペイ」を知り、導入を決定した。
 同システム導入後には、毎月発生するコンテンツの配信料を手間なく回収する仕組を構築することができ、セキュリティ性も備えた独自の顧客管理の仕組みを構築することができた。また、多彩な決済手段を備え、新しいもの好きのユーザーにも満足してもらえるようになった。

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提供企業(団体) : 株式会社ROBOT PAYMENT
利用企業(団体) : 株式会社KADOKAWA

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